世界手洗いの日。2020.10.13

世界手洗いの日。2020.10.13

10月15日は世界手洗いの日。 正しい手洗いを広めるために、国際衛生年であった2008年に10月15日が「世界手洗いの日」と定められました。 手洗いの後、濡れた手を拭くハンカチーフ。 何度も繰り返し使うことができ素材によって柔らかかったり、軽やかだったり、使い心地をそれぞれ楽しむことができます...

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想いをカタチに、刺繍サービスで特別な1枚に。

想いをカタチに、刺繍サービスで特別な1枚に。

クラシクス・ザ・スモールラグジュアリがハンカチーフ専門店として、2003年六本木ヒルズにオープンして以来、人気のカスタマイズサービスに「刺繍オーダー」があります。 今回は、六本木ヒルズ本店の店長を経てエリアマネージャーとなった輿水さんに、刺繍オーダーの流れや刺繍の種類、お客様とのエピソード、接...

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家族とお揃い、ハンカチーフ

家族とお揃い、ハンカチーフ

9月21日は敬老の日。 今年は気軽に会うことのできない、おじいちゃんやおばあちゃんと「お揃いハンカチーフ」をご提案。手を拭く瞬間に、ふと家族を思い出したり、かばんやポケットにそっと潜ませたお揃いのハンカチ。お揃いなんて、恥ずかしいな・・・と思うかもしれませんが、家族だけが知っている秘密ごとみ...

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ユニークハンカチーフ HIKKOMIシリーズのご紹介

ユニークハンカチーフ HIKKOMIシリーズのご紹介

正方形じゃないとだめ?ハンカチーフの歴史は古く、紀元前のエジプトで麻のハンカチが使われていたことも。中世には「美の象徴」として重宝され、コレクションされていたり…。様々な形も生まれました。そしてマリーアントワネット。国内のハンカチはすべて正方形にするべきと進言。夫のルイ16世が「ハンカチのサ...

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ユニークハンカチーフ「HIKKOMIねこ」のご紹介

ユニークハンカチーフ「HIKKOMIねこ」のご紹介

 ハンカチーフの左上に、まるで猫がぶらさがっているかのような後ろ姿を刺繍で表現した、ユニークなハンカチーフ「HIKKOMI(ひっこみ)ねこ」。発売以来長年愛され続けているクラシクス・ザ・スモールラグジュアリの定番商品です。ハンカチーフ専門店だからこそ誕生した「デザイン」「技術」「素材」の3つの...

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ハンカチーフが素敵なバッグに!ハンカチーフ・リングベルトSomecoの魅力をご紹介。

ハンカチーフが素敵なバッグに!ハンカチーフ・リングベルトSomecoの魅力をご紹介。

「Something eco」で始まった、ハンカチーフ・リングベルト「Someco(サムコ)」。ハンカチーフをリングベルトに繋ぐだけで、簡単に素敵なバッグを作ることができる、新しいカタチのエコバッグです。 ハンカチーフの新しい活用法として、お気に入りのハンカチーフをリングベルト「Someco...

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海島綿(シーアイランドコットン)

海島綿(シーアイランドコットン)

それは、「幻のコットン」と呼ばれた このたぐい稀なコットンは、16世紀のある日、 その優雅な感触と品位ある光沢で、英国女王の心を虜にしたといいます。以来、英国の貴族たちは、そのコットンを200年もの長い歳月、門外不出で守り抜きました。 カリブ海の風と太陽が育んだ 「シーアイランドコットン」 ...

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ハンカチーフの歴史

ハンカチーフの歴史

高貴さの象徴だったハンカチーフ 私たちがいつ頃からハンカチーフを使うようになったかは定かではありません。 しかし、ブリュッセルの記念博物館には、エジプトのダジュール王女(3000BC頃)の墓から発見された精巧な麻の端切れが保存されています。  それが手を拭いたり、汗を拭いたりするための布(ハン...

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リネン

リネン

身近にあるリネン 実は麻とリネンは別物で、 麻は日本でいうとリネンとラミーの2種類あります。CLASSICS the Small Luxuryの提供する麻のハンカチーフは、すべてリネンから成ります。 リネンの原料は、フラックスと呼ばれる小さな青い花を咲かす植物です。その種は化粧品にも用いられる...

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ハンカチーフで包む

ハンカチーフで包む

色とりどりの包み紙。実は、ハンカチーフのラッピング。手を拭いたり、ひざにかけたりするだけでなく、ちょっとアイディアを加えて“包む”ことが出来ます。   気分をあげるペットボトル 今日は大事なプレゼンテーションの日。ここぞという時のスーツに、パールのピアスとネックレスを揃え、磨き立てのヒール...

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